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オムニ7 母の日特集 2019

母の日ギフト・プレゼント特集 2019

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母の日の由来

毎年5月にやってくる「母の日」。母の日は日本だけではなく世界の各地でも祝われていますが、
その日付や由来なども異なっています。どの国でも母の日には、
日頃の感謝の気持ちを伝えたり苦労を労わったりする日として知られていますが、
その由来はどこからやってきたのでしょうか?今回、ここでは母の日の由来についてご紹介します。

1.母の日の起源はいつ、どこから?

母の日は、一人のアメリカ人女性がきっかけで広まりました。時は、南北戦争直後の時代までさかのぼります。 南北戦争で兵士たちを献身的にケアしていたと言われるアン・ジャービスという女性がいました。アンは南軍・北軍関係なく兵士たちに救いの手を差し伸べ、幅広く活動していました。アンは、娘のアンナを取り残して、1905年5月に亡くなります。娘のアンナは、アンの死から2年経った1907年5月12日に、母が好きだった白いカーネーションを教会の祭壇に飾り、亡き母を偲びました。その翌年の1908年5月10日にアンナは母の追悼式を開き、そこでも白いカーネーションを参列者に配ったのですが、その行動が人々の心を動かし、アメリカ全土に広まりました。そして、1914年にアメリカ連邦会議によって5月の第2日曜日は「母の日」という法が作られ、1915年にその法が施行され、世界ではじめて「母の日」が誕生しました。
これが、母の日の由来と言われています。

2.なぜカーネーションを贈るの?

アメリカのアン・ジャービスの娘であるアンナの行動が、人々の心を動かしたのが「母の日」の誕生の由来ですが、アンナは白いカーネーションを飾り、参加者にも配っていました。アンナの母・アンが白いカーネーションが好きだったことが理由です。
その後、母が存命しているなら「赤いカーネーション」、亡くなっているなら「白いカーネーション」というように区別されるようになりました。現在では、赤や白以外にもピンクやオレンジなど様々な色のカーネーションがありますね。
色によって花言葉の意味も異なるので、母の日のプレゼントに選ぶ際にはお母さんに合う色を選んでくださいね。

3.日本では母の日はいつから
はじまった?

アメリカで誕生した「母の日」ですが、日本では明治末期に伝わったと言われています。キリスト教関係者の熱心な働きにより母の日が定着していきましたが、当時は全国的には普及せず、一部でしか祝われていない行事だったのです。昭和初期頃は皇后の誕生日である3月6日を母の日としていましたが、戦後になってようやく5月の第2日曜日が母の日に制定され、日本でも広く「母の日」が定着するようになりました。

まとめ

母の日の由来をご紹介しました。母の日はアメリカや日本に限らず、世界中で祝われている記念日です。日本やアメリカと同様に5月の第2日曜を母の日に制定している国も多いのですが、中には2月や3月、5月、8月、11月に祝う国などもあり、一年を通して様々な国で母の日が祝われています。また、国によってはカーネーションではなく菊の花やミニバラを贈ったりギフトを贈ったりなど様々です。
カーネーションとともに、普段言えないような感謝の気持ちを伝えてみては?

 
  

母の日にあげたい花3選

母の日のギフトというと最初にイメージできるのが「カーネーション」ではないでしょうか?
しかし近年カーネーションだけではなく、母の日に送る花のレパートリーが増えていることをご存知ですか?
今回は、母の日にあげたい花3選をご紹介していきます。

1.カーネーション

母の日にギフトで贈る花と言ったら、まずはカーネーションが思い浮かびますよね。
カーネーションは母の日に贈りたいギフトとして根強い人気の花です。母の日にカーネーションを贈る文化はアメリカで生まれたと言われていますが、日本でも母の日にカーネーションを贈るという風習が定着しています。
カーネーションの花言葉は「純粋な愛情」ですが、実は色によっても意味が異なるということをご存知ですか?赤は「母への愛」、ピンクは「感謝の心」、オレンジは「情熱」、青は「永遠の幸福」という意味を持っています。これらのようにポジティブな意味を持つ色もありますが、白い花は亡き人を偲ぶ色、黄色は「嫉妬」という意味も持つのでこれらの色は避けるようにしましょう。
今年の母の日は花言葉にも気を配って、カーネーションを選んでみてはいかがでしょうか。

2.あじさい

母の日にあげたい花の2つめは「あじさい」です。
あじさいを母の日のギフトに贈るの?と驚く方も多いかもしれませんね。あじさいは大きく分けて50種類以上もあると言われるので種類豊富なのが魅力です。よく見てみると花の大きさや形、色、ボリューム感なども異なり、万華鏡を覗いた時の形のようなものもあれば、花の色が変化していくものもあり、その種類は多岐にわたります。
また、あじさいを鉢植えで贈る方も多いようです。なぜかというと、あじさいは日本原産の植物なので、他の花と比べて育てやすく、鉢植えを手入れして長く楽しめるからです。あじさいもカーネーションと同じで色によって花言葉が異なり、人気のピンクは「元気な女性」、青は「辛抱強い愛情」という意味があるので、母のイメージにもぴったりという方も多いのではないでしょうか。

3.バラ

母の日にあげたい花の3つめは「バラ」です。
バラは女性にとって永遠の憧れ。上品かつ華やかなバラは、ギフトに贈られたら嬉しい花の1つです。日頃お世話になっている母に感謝と愛情を込めてバラをギフトとして贈ってみませんか?バラは上品で美しく、香りもよいのが魅力的で長い間人々から愛されている花です。
また、品種も多く色も様々なのが特徴的。バラの花言葉は「愛」や「美」ですが色によっても意味は異なり、赤は「愛情、情熱」、ピンクは「気品、上品」、オレンジは「信頼、絆」を意味します。
ちなみに、トゲには「不幸中の幸い」という意味もあります。バラは花鉢、花束など選択も様々。
母の日にバラを贈れば、きっと素敵な笑顔が返ってくることでしょう。

まとめ

母の日にあげたい花3選をご紹介しましたが、いかがでしたか?
感謝の気持ちを直接言葉で伝えるのはなんだか恥ずかしいですよね。そんな時は花に想いをのせて、プレゼントするのがおすすめですよ。花を贈られたら嬉しく感じる女性がほとんどなので、お母さんもきっと喜んでくれるはずです。
言葉にするのが照れ臭いという方も、母の日のギフトに贈ってみてください。

 
  

母の日にあげて喜ばれる
花以外のプレゼント3選

みなさん、母の日のプレゼントはもう決まりましたか?
日頃からお世話になっている母親に、感謝の気持ちを届けたいですよね!
しかしながら「定番のお花以外のものを贈りたい…」なら、何を贈るのか迷ってしまう方も多いのでは?
ここでは母の日にあげて喜ばれる「お花以外の」プレゼント3選をご紹介します!

1. ごはん

母の日に喜ばれるプレゼントはズバリ「食事・グルメ」です。一緒に食事に行ってごちそうしてあげれば、おいしいグルメを楽しめるだけでなく、思い出も作れるのでとても喜ばれるプレゼントになります。もし遠くに暮らしていて会えないのなら、何かの記念日でないと食べないような少し豪華な食べ物を贈ってみてはいかがでしょうか? 肉、カニ、魚介…と選択肢はたくさんありますよね。お母さん好みのグルメもきっと見つかるはずです。日頃の感謝の気持ちを込めて、お母さんにおいしい食事をプレゼントしてみてくださいね!

2.スイーツ

母の日に贈るギフトとしてスイーツはとても人気が高く、定番品のプレゼントのひとつです。女性は甘いものが好きな方が多いので、きっと喜ばれるはず。見た目も花のように華やかなものが多いので、プレゼントにぴったりです。 今はネットで取り寄せることができるものが多いので、有名店のケーキや、少し奮発して普段なかなか口にすることができないようなケーキも手軽に選ぶことができますよ。

3.化粧品

お母さんにはいつまでもキレイでいて欲しいと思いますよね。そんな思いもこめて「化粧品」をギフトに選ぶのもおすすめです。
普段あまり化粧をしないという方もいますが、女性は心の底では「何歳になっても美しくありたい」と感じているはず。そんなお母さんに、普段なかなか手が出せないような有名ブランドのリップや香水などを贈ってみてはいかがでしょうか。
敏感肌や乾燥肌など、お母さんの悩みにあわせて化粧水や乳液など、スキンケアの商品を贈るのもおすすめです。母の日には日頃の感謝の気持ちを込めて、お母さんにぴったりのものを選んでみてください。

まとめ

母の日にあげて喜ばれるプレゼント3選をご紹介しました。
定番の花だけでなく、女性が好きなスイーツやコスメなど、喜ばれるプレゼントは数多くありますね。
お母さんにはいくつになってもキレイでいて欲しいですし、元気でいて欲しいものです。
そんなお母さんに素敵な母の日のプレゼントをしてあげてくださいね。

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